海原友明の消防団改革のすすめ

消防団を取り巻く問題の中でまずすべきことは「操法大会の廃止」です。この大会があることによって苦しんでいる全国各地の実態や私の思いを紹介します。

「全国消防操法大会の廃止」の署名活動に頂いたコメント

「全国消防操法大会の廃止」の署名活動では、多くの方に賛同頂いております。

このサイト内で頂いた、皆様からのコメントを紹介させていただきます。

chng.it

ーこちらの署名に賛同頂ける方へー

 これまで オンライン署名のchange.org を利用したことがない方は、下記のサイトに署名をするまでの流れがわかりやすく記載されていますので、不安な方は確認してみてください。

 登録する氏名は本名でなくてかまいません。

 寄付を求めるメッセージが出ますが、これは本プロジェクトへの寄付ではありませんのでご注意下さい。ページの一番下に「今は寄付せず、他にできることを見る」ボタンがあるので、そちらをタップするかそのまま閉じてかまいません。

https://www.palsystem-saitama.coop/www_html/wp-content/uploads/2021/08/0aaabb3827fc7edac79a7a87ea6720f3.pdf

 

まだまだ多くの方のお力が必要です。ぜひこの署名活動にご協力お願いします。

 

2022/6/26更新 賛同者【1908人】

賛同の中には、消防団事態が不要という方もいますが私はそうは思いません。大きな災害のあった地域に住んでおりますが、消防団がいなければ助からなかった命や解決が遅れた状況は確かにあったと思います。それは団員の方々が犠牲になっているということではなく、団員の方々自身・その家族も含め、有事の際に考えがバラバラな他人同士が『団結して方針が決まりやすくパニックが少なく済む』という意味を含んでいます。

ですので、消防団の方々には日々感謝しております。

しかし、そんな消防団の組織の催し物には長年疑問を抱いておりました。実際にそれいる?というような集いが「士気を高める為」という理由で実施され、土日祝日仕事終わりに集められる。隊員同士の混信を深めたり、みんなで日頃から訓練するならばわかります。しかし明らかに不要な『パフォーマンスが多すぎ』ます。

地域を頑張って守ってくれている若者たちの負担を、増やさないでほしいと思います。

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消防団の操法大会で時間が取られてしまい、家族と仕事に影響があります。
廃止を望みます。

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全国的に防災に備えた訓練に重きをおき、訓練のあり方について様々な立場の人や、意見を交えて、会社勤めや育児や家庭・家族へも負担が減る消防団活動をライフワークバランスとアンバランスにならないようにお願いしたい所存です。

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有事の際の訓練は必要。
だが、見世物にする必要は全く感じられないし、動きも無駄が多いようにしか思えず、見てて滑稽。早朝、または夜中に練習に駆り出され、それを休むと文句を言われる始末。
ボランティアで地域の為にと入ったが、今では操法大会だけで後悔している。
そもそも入るときは、操法大会の事は一切聞かされていなかった。
向こうもそれ言ったら入らないと確信していたのだろう。
上層部の自己満足でしかないこんなパフォーマンスは廃止されるべき。
こんなことする時間あったら、定期的に休日の昼間にでも放水訓練した方がよっぽど良くないか?
どうせ操法大会あったってその期間しか、練習しないんだし(笑)
しかも選手のみの練習(笑)

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大会の準備のためにかなりの作業を報酬なしでやっており、本部協力金なども意味不明なものを逆に徴収されている状態です。
むしろ大会を開催しない方がコストもかかりませんし、無駄な飲み会も減るので非常にいいと思います。

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2022/4/23更新 賛同者【1605人】

操法大会には県の大会と市の大会がありそれが2年毎に交互に開催されます。
私たちは今年県の大会に出場しますが、大会4ヶ月前から2日に1度夕方から夜22時まで練習。(他に月に2回の通常訓練+土日の研修等々)
まともに仕事をしている社会人でこれだけのスケジュールをこなせる人間がどれだけ居るのでしょうか。
本署の人間だってもっと休みがありますよ。
これだけの活動をしてるにも関わらずボランティアという建前上、時給換算したら最低賃金以下の扱い。
しかもその4ヶ月間、選手以外の訓練は一切無しで新入団員が入った年は大会が終わるまで放水訓練等は一切しません。
この意味がわかりますか?
実態はボランティアとは程遠く、地域によっては半ば強制的に入らさせられるそんな組織。
この話は令和の時代の東京の隣の県での話です。

 

要らない仕事を無くして、本当に必要な技能を学び、精神的にも肉体的にも余裕ある働き方が求められていると思います。

 

私の会社のスタッフが消防団員で、毎年ポンプ操法大会の不満を言っている。
日曜が仕事の会社のため当日は休まざるを得ないし、近くになると早朝起きて練習するので仕事もきつそうだ。
こんな儀式で若い人たちを田舎に縛り付けるからみんな都会に出ていってしまう。断固として消防団から操法と部隊訓練という行事を廃止すべし。自分が上越市長になったら消防団なくすわ。

 

2022/3/13更新 賛同者【1425人】

心から賛同します。実態の消火活動において習得すべき機器操作や連絡方法など、あらゆる点において実体に即しておらず、また、技能を競い合うことも、ボランティアとして従事する上では団員負担にしかならず、大いなる無駄です。

 

操法、出初式、演習など不要な行事が多すぎです。
軍隊のような規律訓練など必要なのでしょうか?
全国的に団員不足が問題となっているようですが、私の所属する部でも欠員が出ています。入部してくれるような若い人材がいない地域でもありますが、何より今の消防団の在り方では入りたい人もいないのではないかと思います。手当云々ではなく精神的、肉体的負担をまず減らす事からではないでしょうか?
不要な団体ではないと思います。今の世の中にあった消防団に変わっていくべきだと思います。

 

実家の兄も消防団になっていたけど、それは地元の消防のためです。防火活動に誇りを持てればいいのだから、余計な負担と利権は排除すべきです。

 

自分の町内からは操法大会が廃止されない限り消防団員を出さないこととしました、お金の流れとかもきちんとしない限り消防団の活動に協力しないことを地区の総代会で訴え消防団を改革していこうと思っています、こちらのHPの情報も参考にさせていただきます。

 

昨年と今年の操法大会は中止となりましたが、来年は分かりません。過去に一番員を経験しておりますが、動きの規律などは実際の消火現場では役に立ちません。もちろん給水管、ポンプ、筒先ホース接続については全団員が出来る限りの知識をもって消防団活動に当たるべきとは考えています。操法大会を廃止し年数回の実技研修会に変え、練習後の無駄な飲みを無くすだけでも人的コスト、金銭コストの軽減につながり団員の誘うハードルも下がると思うのですが…

 

ボランティア団体なのにやりたくもないことを強制的にやらされる意味はない。
こんなことに自分らの時間を取られるなら他にやらなきゃいけないことがあると思う。

 

現役団員です。多くの団員が仕事や家庭、私生活と消防団活動との間で大きなストレスを抱えているのが現状だと感じます。

時代錯誤の悪習と化している操法大会は廃止すべきだと思っています。

そしてその分にかけるお金と労力を、より現実的な訓練や救急などに充当するほうが遥かに団員のスキルも上がり、地域貢献へとつながると思います。

少なくとも、今のやり方では消防団員としての誇りは育たず、やりたくない役回りとして、各地域においても忌み嫌われ続けるばかりです。

 

操法や無駄な式典いらないに一票!
消防団活動は地域に必要なものだが、大人の部活のようになっている操法。そんなものに時間をかける時間なんてない。みんな必死に生活している。時代遅れの物事は変えていかなければ続けていけない。

 

まったくもっておっしゃる通りです。
シンクロナイズドスイミングの様な動作が火災現場で役に立つとは思えません。
暇なOB達の自己満足と飲み会の口実の為に、練習に参加させられる団員の皆さんが不憫でなりません。

 

元消防団員として、操法大会経験者として本キャンペーンに全面的に賛同します。操法大会は本人はもちろん家庭への負担が大きすぎる。廃止を。

 

自然災害が続発する近年、役に立ちそうにない操法に時間と労力をかけるべきではない。 水害や土砂崩れ発生時、消防団自身の命を守りながら、地域へ貢献できる方法を探り計画しておくべき。

 

消防団員になった夫の話を聞く限り、操法大会はいらないと思いました。
操法大会の前の2.3ヶ月だけ集中的に訓練し大会が終わったあとは全く訓練はありません。完全に操法大会のためだけの訓練という感じ。
ほんとに消火活動のために訓練が大切だと言うのなら操法大会関係なく月1回とか定期的に行う方がいい。
しかも夫は団員になって一年ですがまだ放水訓練したことありません。操法大会の要員になったら教えてもらえるらしい。
必要な訓練なら操法大会関係なく教えるべきだとも思います。

 

これからの時代、圧力に屈しないでみんなが嫌ならやらない行動を選んで良いと思います。大会当日も競うことから技術の習得を見せるだけの場として参加者全員が当日競わない行動を起こすのも変えていく力になると思います。
上からの圧力がある地域でも消防団員がやらない選択は取れるのではないでしょうか。圧力とは暴力と同じだと思います。暴力や暴言を吐かれたら証拠としてそれを世間に出せばどうでしょう。全て世間に明るみに出し続けて変えていってください。この行動も素晴らしいと思います。

 

操法大会は、本来は、タイムを競う競技ですが、私の方面隊では、タイム順位に関係なく、合併前の町で最初から合併後の市の操法大会に出る分団を持ち回りで決めているのです。それもおかしいです。勝ち上がりではないのです。また、結局夜中に駐車場に集められます。また、選手にならなければ、ほぼ、見ているだけ。消火の練習だけやれば良いと思います。慣例で周辺住民は、声出しに、騒音迷惑を訴える人いませんが、もし、私の家の隣でやられたらば、迷惑です。怒ります。

 

操法大会は反対です。そもそも順位を競う「大会」である必要がない。日本消防協会は演習と訓練では駄目な理由を明確にすべきだ。

 

操法訓練をしても現場では使えません。怪我をするだけです。

 

消防団で家族の時間は奪われます。
大会前の練習で、こっちも晩御飯はバタバタ。
子どもと嫁が熱が出てても、夜警に行く。飲み会なのか何なのか分からないが深夜遅くまで帰ってこない。
消防団の旅行で風俗に行っている。最低です。
消防団本人たちだけではなく、家族もたくさん我慢をしています。

 

消防団員の怪我のうち、ポンプ操法訓練によるものの割合が多いとの統計があり、全国大会は現代的な視点から改革する必要があります。直ちに廃止するかは措くとしても、問題意識に賛同します。

 

酒を飲むために、女遊びをするために、田舎の男は、この制度を使っている面もあり、税金の無駄遣いをやめていただきたいため賛同します。

 

20代前半から消防団に入り、ポン操の大会は、選手として1回、指導する側として2回携わってきました。
ポン操は基本動作としては、できるに越したことはないかと思うけど、タイムを競う必要あるか?と、ゆう気持ちはずっとあります。
コロナで2020年の大会が中止になって、次回は本来なら2022年のはずが、ろくに説明もないまま、急きょ2021年にやると言い出しました。
なんで急にやるの??
オリンピックのやる為に、全国規模でのイベント実績が欲しいんですかね?
今の状況なら「大会はできないから、各分団で技術の向上につとめて下さい」くらいでいいと思うけど。

 

20代の頃、地元消防団に入団し、結婚引っ越しを機に辞めることが出来ました。その間3回ほど操法大会の選手をやらされたのですが、練習の度の消防団小屋での飲み会、大会後の宴会(反省会?)も苦痛でした。
練習期間で一度か二度、地元消防署に赴き、現役の署員から指導を受けることがあったのですが、まるで戦前の兵士教育みたいな罵詈雑言の連続で人間不信、消防団不信になり、本気で辞めたくなったキッカケでした。

 

やはりきっちりとしたやり方の消防を行うのならいいと思うのですが。こんなおかしな事をやって消火活動をする事には命が逆に危ないと思います。
そんな危ない事を一般の方に求める事はやめて頂きたいです。

 

操法がきっかけで離婚した人がいます。
ただでさえ貴重な休日を家族サービスに使いたいのにこれだと火事場の前に家族も守れません。
消防団の存在が大事なのはわかりますが、操法は廃止にすべきです。
消防団=操法のイメージがあり新入団員減少の理由にもなってると思います。

 

ぜひとも、廃止して下さい。とりあえず、仲間にもこのサイトを伝えます。よろしくお願いします。

 

操法大会の廃止、賛成します。軍隊のような整列・行進・ラッパ奏法などの訓練に時間を割くより、本来の消火・災害救助・避難支援などの訓練に時間を割くべきです。

 

収支報告書も出さず金だけよこせと言われても、いったいどのように使われているのかサッパリ分からない田舎の消防団など不要だ。

 

賛同者の方々も仰っているように、操法の一連の動作のうち、筒先の保持体勢やホースの取り扱いなどの一部を除き、大半の動作は実際の現場で使いません。
在籍時、大会のしばらく後に消火活動の機会がありましたが、体に染みついたロボットのような規律ある動作を払拭しながら消火する感覚がありました。例えば、ホースを延ばした後に「気を付け」の体勢をとってから筒先を結合させる動作が挙げられます。
操法大会を主催する日本消防協会が、操法を「"消防団活動"の基礎・基本」としている通り、決して「"消防活動"の基礎・基本」ではないのです。一糸乱れぬ連動した動作を身に付けなくても士気は高揚できます。
不要なことに時間を費やす一方、必要な知識・技術習得への意識は非常に低いです。東日本大震災後の初回の全体訓練(4月)では、黙とうもありませんでした。
現在の茨城県下妻市や長野県辰野町の消防団のような新しい取り組みが全国に広がることを期待します。

 

地域ごとによって地形・気候など地理特性に違いがあり、消防にあたって何をすべきかが明らかに違うのに、画一的な競技会を実施することはいわゆる「偉い人」や主催者の自己満足に過ぎない上に、現場の実情に即した想定での訓練の時間も減らす羽目になり、全国消防操舵大会などと言うものの存在は当然否定されるべきもの。善意の人が時間を割いて集まる消防団にするための「一つ目の対策」として大会の廃止を強く望む。(※他にも消防団は改善すべきことが多すぎる。これでは希望者が集まらないのも当然の話だ。)

 

私は消防操法大会で個人表彰をされました。
1年の半分ぐらい、家族や仕事の時間を犠牲にして毎夜毎夜訓練に励み、連日の疲れから居眠り運転をして事故をおこしかけた事もありました。
そこまでしても、もらえるものは賞金などなくおもちゃみたいなトロフィーのみ。
はっきり言ってバカバカしいです。
OBや先輩や、地域のちっぽけな名誉の為にここまで犠牲になる必要を感じません。
消火の基礎が身につくと言う建前はありますが、そんなの本署や本団が定期的に訓練や講習をすれば十分です。
若者も操法が嫌で辞めたり、人材難の原因の1つになっています。
これから消防団は火災以外の災害にも対応する能力が求められると考えています。
地域防災の担い手として、時間や予算を有効に活用する為消防操法は不要だと思います。

 

この期に及んでも、今のところ今年も実施する予定であり、10月どうなっているかわからない今(3月)の段階では中止の検討を始めないそうです。しかし、全国大会が中止にならない限り、県大会も実施の方向→県大会が中止にならないなら地域の大会も実施→夜な夜な集まって訓練する、という地域があるのです。地域のことは、地域の判断に丸投げしているから関知しないという方針です。全国大会を廃止しないとどうにもなりません。

 

自分も消防団ですが操法大会は消防団減少の大きな要因だと思います。

 

元消防団員です。在任中は不明朗な会計をたくさん目にしてきました。消防団活動は飲み会がメインで、飲むための会合だったり、飲み会の費用を集めるための募金活動だったり・・・という実態に嫌気が差しました。現場に出場した人数を誤魔化して、出場手当を多めに受給することも日常茶飯事でした。操法大会だけではなく、消防団そのものを見直していく必要があるのではないかと思います。負担が増えて家族が犠牲になるのなら、消防団から身を引く、消防団とかかわらない、消防団にお金を出さない、という選択肢もあります。今や消防団は、叙勲のための名誉職に近いのではないでしょうか。消防団の存在が、天下りをも助長していると感じます。理不尽なことを抱えながら消防団に入り続ける理由は、なんでしょう。

 

操法は時間・金の無駄である。

 

消防とはなにかを今一度考えてほしい

 

自己犠牲して人を救うなんて間違ってる
あくまでも自分最優先で余力で他人に割けるような仕組みに!

 

現在、団からの勧誘を断り続けていますが、現行の操法大会は廃止すべきで、悪い意味で学校の部活のような感じで、上位に行く団は強豪校のように選手を潰そうものなくらい圧力をかけていく。報道なり、ネット記事なりでもっと多くの方に消防団がいかに負担を強いられているか、知ってほしいです。

 

大会を目的としない身近でフットワークの軽い防災がこれから求められてくると思います。防災への関心が高まる今だからこそ時代に適応する消防団になる事を願う声に賛同致します。

 

そもそも消防団というのは地域を守るために存在する組織である。
その地域もそれぞれ環境とか異なっており、全て同じではない。
だから、大会をやるにしても、市町村大会、つまり地元地域の大会のみで良い。
最近は、より実践的な想定訓練を導入している所が増え、現場では必要のない動きをされる操法大会は軽視されつつあるけどね。

 

消防団の存在には前々から疑問を感じていましたが、他の方のコメントを読んで、腑に落ちました。総務省は、国民のためというより、ご自分たちの天下り先確保のために必死で消防団の存続を訴えておられるんですね。消防関係からの組織票目当てに消防団存続を訴える議員も少なからずおられますし、どこまでブラックな世界なんだろうと呆れます。操法大会はもちろん、消防団そのものが時代に合わなくなってきており、大きな災害が来ても十分に機能しないと思います。1日も早く解散していただきたいです。

 

手段の目的化。

 

日本消防協会の主な仕事は操法大会と協会運営、団員の表彰等です。年間38億程度の収入があります。ほとんどが団員への共済金(税金)によるものとなりますが、大会の予算はたった6000万です。公益社団法人のため事業税は0円です。役員報酬は3000万、その他多数の手当てがあり、なんと年間の旅費は1億近くなります。総務省、消防庁の天下り先として見事なブラックシステムを確立しており、不景気など関係なく企業として成長を続けております。操法大会の裏向きの理由としてで郷土愛や地元コミュニティを利用し防災洗脳を行うことで団員、地域、自治体の自ら考える力を奪うことができます。操法大会は無駄(団員の負担、自治体の税金)はもちろんのこと消防団、日本消防協会についても解体する必要があると思います。

 

他にやることは沢山あるとおもいます。

 

たくさんのコメントありがとうございます。

適宜更新していきたいと思います。

 

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以下のキャンペーンに賛同をお願いします!
「全国消防操法大会の廃止」
http://chng.it/Kx45cBjj
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